四電、伊方原発30キロ圏3市と安全確保へ覚書 – 読売新聞
2012-09-06
![]() 愛媛新聞 |
四電、伊方原発30キロ圏3市と安全確保へ覚書
読売新聞 事故が発生した際、四電は3市に通報するとともに、損害賠償の責任を負うとし、各市役所に放射線量を確認できる装置を設けるなどの内容。四電が立地自治体以外と協定や覚書を結ぶのは初めて。 県や伊方町と四電との安全協定では、県・町が原発施設の立ち入り調査が … 四国電、伊方原発周辺3市と安全確保で覚書 |
←「焦点-大震災から1年半 福島原発事故、東北6県損害賠償 – 河北新報」前の記事へ 次の記事へ「ホットスポット:指定外住民「苦痛」と申し立てへ 福島 – 毎日新聞」→



