第二原発廃炉明確にせず 東電社長が知事と会談 – 福島民報
2016-01-09
毎日新聞 |
第二原発廃炉明確にせず 東電社長が知事と会談
福島民報 内堀知事は福島第一原発の着実な廃炉の実現も要請。広瀬社長は「廃炉作業の安定化が福島復興の大前提になる」と強調した。 一方、内堀知事が来年1月以降の方針が決まっていない避難指示区域内の農林業の営業損害賠償についても早急に方針を示すよう求めたが、 … 廃炉、態度を明確にせず 東電社長ら知事に /福島 知事 東電に第二原発の全基廃炉改めて申し入れ 2016年01月08日 東電社長、福島第2原発の廃炉方針示さず 県知事と会談 |
←「避難者なお帰還遠く…10万人切る 2016年01月09日 – 読売新聞」前の記事へ 次の記事へ「本県避難者10万人下回る 県発表 – 福島民報」→


