‘自主避難者に関する報道’

玉野小・中(相馬)今年度で廃校 自主避難で子ども減 – 福島民報

2016-05-13

福島民報

玉野小・中(相馬)今年度で廃校 自主避難で子ども減
福島民報
相馬市西部の山あいにある玉野小と玉野中が今年度末で廃校の見通しとなった。少子化に加え、東京電力福島第一原発事故に伴う住民の自主避難で子どもの数が大きく減り、来春は児童・生徒が計6人になるため市は対応を決めた。小学校は約140年、中学校は約70年の …

and more »

福島被災者が美里で便利屋 京都に避難・紺野さん「古里・東北で、お役に」 /宮城 – 毎日新聞

2016-05-12

福島被災者が美里で便利屋 京都に避難・紺野さん「古里・東北で、お役に」 /宮城
毎日新聞
引っ越しから買い物までさまざまな仕事を代行する便利屋「ねこの手ジャパン」(本社・京都府)が、美里町に支店をオープンした。設立したのは、東京電力福島第1原発事故で福島県から京都府に自主避難した紺野英明さん(44)。来春以降、仮設住宅の入居期限を迎える被災者 …

国の責任で復興急げ – しんぶん赤旗

2016-05-12

国の責任で復興急げ
しんぶん赤旗
被災者生活再建支援金の500万円への増額、応急仮設住宅や災害公営住宅の早急な建設、鹿児島県川内(せんだい)原発の即時停止、福島第1原発事故による自主避難者に対する住宅提供の継続を求めました。 熊本地震で被災した、熊本県労連の楳本(うめもと)光男議長 …

広野町、帰還の意思調査 2016年05月11日 – 読売新聞

2016-05-11

広野町、帰還の意思調査 2016年05月11日
読売新聞
広野町は23日から、避難中の675世帯を対象に、来年3月以降の住まいに関する個別聞き取りを始める。同町は東京電力福島第一原発事故で政府の避難指示が出ず、町を離れた町民は自主避難者扱いになっているが、来年3月には、自主避難者への避難先住宅の無償提供 …

原発事故避難者「住宅無償提供の継続を」 都内避難者に都アンケート – 東京新聞

2016-05-10

東京新聞

原発事故避難者「住宅無償提供の継続を」 都内避難者に都アンケート
東京新聞
東京電力福島第一原発事故で、都内への避難者が九日、住宅の無償提供の打ち切り撤回と長期間の無償提供を福島県と国に働きかけるよう求める署名を都に提出した。署名は六万四千四十一人分。住宅の無償提供は、自主避難者について福島県が二〇一六年度末に …
避難住宅の無償提供継続へ都に署名提出 福島県が打ち切り産経ニュース

all 2 news articles »

避難住宅の無償提供継続へ都に署名提出 福島県が打ち切り – 産経ニュース

2016-05-10

避難住宅の無償提供継続へ都に署名提出 福島県が打ち切り
産経ニュース
福島県が東京電力福島第1原発事故の自主避難者への住宅の無償提供を平成29年3月に打ち切る問題で、都内などの避難者らでつくる「ひなん生活をまもる会」が9日、打ち切り撤回と避難用住宅の長期無償提供を求める署名を都に提出した。 まもる会によると、署名は15の …

今夏にも広野町が生活支援給付金 2016年05月10日 – 読売新聞

2016-05-10

今夏にも広野町が生活支援給付金 2016年05月10日
読売新聞
東京電力福島第一原発事故で町は一時、政府が子供や入院患者らに立ち入り自粛を求めた緊急時避難準備区域になり、多くの町民が避難した。避難指示区域にはならず、東電からの精神的損害賠償は12年8月で打ち切りになった。避難指示区域ならば18年3月分まで支払われるため、格差があるとの不満が一

5月5日付 – 熊本日日新聞

2016-05-05

5月5日付
熊本日日新聞
宿泊した旅館は、福島第1原発の復旧に携わる作業員たちで埋まっていた▽旅館に泊まってはいるが、作業員たちは全て原発周辺の地元住民である。退避指示圏外の避難所に家族を残し、「誰かがやらねえといけねえっぺ」と、自主的に仕事に戻ってきていたのだ▽被災者自身 …

<震災と憲法>原発事故が奪った日常 – 河北新報

2016-05-04

<震災と憲法>原発事故が奪った日常
河北新報
企画した福島市のNPO法人「ふくしまGreen space」は東京電力福島第1原発事故後、子どもが安心して屋外で活動できる環境を取り戻そうと、緑地や野菜作り、除染に取り組む。 「子どもたちにとって身近な … 自主的に避難した人も悩みが尽きない。南相馬市小高区から米沢 …

<震災と憲法>原発事故が奪った日常 – 河北新報

2016-05-04

<震災と憲法>原発事故が奪った日常
河北新報
企画した福島市のNPO法人「ふくしまGreen space」は東京電力福島第1原発事故後、子どもが安心して屋外で活動できる環境を取り戻そうと、緑地や野菜作り、除染に取り組む。 「子どもたちにとって身近な … 自主的に避難した人も悩みが尽きない。南相馬市小高区から米沢 …

« Older Entries Newer Entries »

携帯からアクセス

原告団・支援する会ホームページ

弁護団専用ページ

Copyright(c) 2016 福島原発被害者支援かながわ弁護団 All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業